黄昏のバッティングセンター

2008年 | 未分類 Add comments

明後日、草野球の試合があるので、仕事帰りにバッティングセンターに寄ってみました。

ここのバッティングセンターは、いつ来ても、ほとんど人がいないのですが、なかなか潰れません。

べつに潰れて欲しいとは全く思っていないませんし、潰れてもらっても困ります。土地代も結構高そうな場所なので、実に不思議なんです。

だれかが内情を調べて、「バッティングセンターはなぜ潰れないのか?」という本を書いて欲しいです。

休憩しながら、4回ほど打席に立ちました。3回目だけ異様に球数が多かったような気がしました。もうこのまま終わらないんじゃないかと何度も思いました。

係員を呼ぼうか。でも勿体ないから打ち続けようか。そろそろ手が痛くなってきた。でも勿体ないから…と悩んでいたら終わりました。

バッティングー

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4 Responses to “黄昏のバッティングセンター”

  1. スカトロンX Says:

    バッティングセンターはなぜ潰れないのか? まちがいなく本出たら買うな、不思議だ。

    それと同じくらい立ち読み客しかいないBOOK OFFの経営がどうやって成り立っているのかも同じくらい不思議。

  2. おきつ Says:

    きっとあれだよ。清水国明が物凄い勢いで買いまくってるんじゃないかな。

  3. スカトロンX Says:

    そういえば俺、清水国明と同じ誕生日なんだよ。まったく人に自慢できないが。

  4. おきつ Says:

    ぼくなんか山本晋也監督です。

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